A:残念ながら、ありません。申請時の公平性を保つために、枠の大きさや表記の内容などをみなさんで同じ条件にしたいからです。
A:PDFファイルに直接入力される方や、ワード原稿をPDFファイルに上書きする方もいます。ワードで作った原稿をはさみで切り貼りして原紙を作成し、それを両面コピーして仕上げる方もいます。切り貼り原稿のままのご提出はご遠慮ください。(海外からの場合はコピーでなく、そのままでかまいません。)
A:全部手書きの方もいらっしゃいます。パソコンでは手間のかかる部分を手書きにされる方もいます。選考委員の先生には申請書をコピーしたものが渡されますので、提出時になるべく読みやすい状態で仕上げてください。
A:コピーは認めておりません。推薦者の印がもらえない場合は、直筆ならサインでもかまいません。申請者、推薦者の所属、氏名は直筆でなくてもかまいません。
A:その場合は、A4またはレターサイズでオリジナルをつくり、そのまま送付してください。事務局で、所定のB4サイズに加工します。
A:申請時に40歳未満であることが条件です。
A:年齢制限は代表者だけです。共同研究者の年齢は問いません。
A:学部の学生、修士課程在籍中の人は応募できません。民間の研究機関、病院、行政、企業など、所属機関の種類は問いません。外国からの応募は可能です。同じ所属からの複数応募も可能です。
A:所属の長であれば、とくに肩書きは問いません。多いのは、学長、学部長、教授、病院長などです。その研究と申請者を責任をもって推薦できる人がよいと思いますが、共同研究者の方が推薦者となることは避けてください。同じ推薦者が複数の方を推薦してもかまいません。
A:締切日必着です。
応募について、特別な事情がある方は、事前にご連絡いただければ対処できることもあります。締切間際に応募される方は速達や宅急便の時間指定にするなど細心の注意を払ってください。