公益財団法人 明治安田厚生事業団

お問い合わせ

  • 公益財団法人 明治安田厚生事業団 03-3349-2828(代表)
  • 体力医学研究所 042-691-1163
  • ウェルネス開発室 03-3349-2741

平日9:00~17:00(年末年始、祝休日を除く)

沿革

1960

  • 明治安田厚生事業団
  • 体力医学研究所
  • ウェルネス開発室
1962
明治生命本館(千代田区丸の内)内に財団法人明治生命厚生事業団を設立
体力医学研究所・健康相談所(~1975)の2部門を設置、検診車(スワン号)を配置
生理学、生化学、形態学の3研究室体制で研究開始
1963
明治生命芝別館(港区白金)に移転
機関紙「体力研究」を創刊
1965
大阪支部を設置(~1979)、検診車を配置

1970

  • 明治安田厚生事業団
  • 体力医学研究所
  • ウェルネス開発室
1970
保険医療機関に指定
1972
【設立10周年】
広島支部を設置(~1978)、検診車を配置
1973
名古屋支部を設置(~1979)、検診車を配置
1974
恒温恒湿動物飼育室を新設
1975
明治生命新宿別館(現・小田急明治安田生命ビル(新宿区西新宿))に事務局と新宿健診センターを開設

1980

  • 明治安田厚生事業団
  • 体力医学研究所
  • ウェルネス開発室
1981
特定公益増進法人に指定
世田谷区瀬田に仮移転
1982
【設立20周年】
1983
明治生命グリーンランド(八王子市戸吹町)内に移転
1984
研究助成制度を発足
1987
【設立25周年】
「健康開発グループ」を開設
「体力測定・相談」を開始
「すこやか女性の健康セミナー」を開始(~1997)
1988
身近な健康情報と財団の諸活動を紹介する「ニュースレター」を創刊(~2001)
講演録「健康シリーズ」の刊行(~1998)
研究員全員が参画する「プロジェクト研究」を開始
1989
「フィットネス・テストルーム」を開設

1990

  • 明治安田厚生事業団
  • 体力医学研究所
  • ウェルネス開発室
1991
30周年記念シンポジウム「今こそ健康文化の時代」を開催、健康講演会開催(~1994)、単行本「健康と長寿、Ⅰ健やかな身体をつくる、Ⅱ豊かな心をやしなう」を出版
形態学研究室を廃止
労働省THP(トータル・ヘルスプロモーション・プラン)機関認定
1992
【設立30周年】
「フィットネス・健康開発」に改称
1993
「健康文化」研究助成制度(~1995)を発足
従来の研究助成を「健康医学」とする
「ウェルネス・健康開発」に改称
1994
健康と長寿Ⅲ「心とからだの安らぎ」を刊行
「健康シリーズ」を「ウェルネスシリーズ」と改称
健康疫学研究室を設置
1995
研究助成10周年記念講演会を開催
健康情報誌「働く女性の健康」を刊行
「健康医学」研究助成を「健康医科学」研究助成に改称
「ウェルネス開発グループ」に改称
1999
健康と長寿Ⅳ「心とからだの健康設計」を刊行

2000

  • 明治安田厚生事業団
  • 体力医学研究所
  • ウェルネス開発室
2001
「高齢者の健康づくり支援ハンドブック」を刊行、生活体力測定法ビデオ・測定ノートを作成、配布
「ニュースレター」を「ウェルネスレター」と改称
2002
【設立40周年】
「フィットネス・健康開発」に改称
2004
財団法人 明治安田厚生事業団に改称
2005
倫理審査委員会を設置
「健康疫学研究室」を「運動疫学研究室」に改称
「ウェルネス開発室」に改称
2006
研究助成に優秀賞制度を新設
コアスタディー「運動とメンタルヘルス」開始

2010

  • 明治安田厚生事業団
  • 体力医学研究所
  • ウェルネス開発室
2011
3研究室体制から 「基礎実験研究室」 と 「応用実践研究室」 に再編
東日本大震災復興支援を開始
東日本大震災被災者支援を開始
2012
【設立50周年】
公益財団法人 明治安田厚生事業団に移行
「運動とメンタルヘルス」を刊行
2013
「健康医科学」研究助成を「若手研究者のための健康科学」研究助成に改称
2017
新宿健診センターが一般財団法人明治安田健康開発財団として分離独立
平成29年度スポーツエールカンパニー、平成29年度東京都スポーツ推進企業に認定(2017年~)
若手研究者のための健康科学研究助成に「選考委員奨励枠」を新設
2018
「ワークスタイルのスポーツ化による健康経営」、「健康づくりウォッチ」を刊行
平成29年度東京都スポーツ推進モデル企業に選定
健康優良企業「銀の認定」を取得(2018年~)
利益相反委員会を設置
2019
健康経営優良法人2019に認定(2019年~)
研究室体制を廃止
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